【英語克服】その4 英語が苦手な私が英語を克服した方法!

英語を克服!

英後の長文を見ると、頭がくらくらする。文字として認識できない。
そんな私が、英語を克服した方法を共有したいと思います。


今日もわかりやすく、丁寧に解説していきますよ!


今回は、英語を理解するうえで最も大切な「動詞」の話。
これさえ理解できたら、さらに英語が簡単に見えてくるはず!

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日本語の第二文型

さて、英語を日本語から解釈しよう!その2になります。

前回は「日本語の第一文型」についてお話しました。

今回は、日本語の第二文型についてのお話です。

日本語の第二文型では、形容詞、形容動詞が述語になるパターンですね。

「夕日がきれいだ」

夕日=主語
きれい=形容詞
だ=述語 

の関係

これを英語で表すと

「The sunset is beautiful」

「The sunset 」が夕日(主語)
「 is」  が動詞(述語)
「 beautiful」が きれい(形容詞)

is は be動詞だと教えてもらいましたね。

be動詞はの役割は、夕日 = きれい 
のイコールにあたる部分だと解釈するとわかりやすい!

英語の基礎の基礎 ② 主語の次は必ず動詞

日本語の「第三文型」

日本語はここからさらに
「第三文型」が登場します。
日本語の第三文型は 名詞などが述語になるパターンですね。

しかし、英語は be動詞の(=)で表現できるので、

「私は学生です」という日本語の第三文型も

「I am a student.」で同じように表現できる。

「I」 が 私(主語)
「am」が 動詞(述語)
「a student」が 学生(名詞)

ね。日本語より英語の方が簡単でしょう?

be動詞は、人称によって、変化する動詞ですよね。
ここはさらっとおさらいしておきます。

一人称 (I)の時は am
二人称 (You)の時は are
三人称 (he,she)の時は is

でしたね。

んで、動詞を過去形にしたり、否定のnotをくっつければ

ほら~

「I was a student.」(私は学生でした。)
「I am not a student.」(私は学生ではありません)

となるわけですね。

もちろんここにも英語の基礎の基礎は、成り立っていますね。

① 主語がある。動詞がある。
② 主語の次に必ず動詞が来る。
③ 文の中に主語は一つ。
④ 文の中に動詞は一つ。

ここまで理解できれば、後は怖いものがなくなりますよ~。

次回は、ここまでの「動詞」を使って練習していきましょう!

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コメント

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